会ったことがある・・・met / who-i-met
を管理するという使い方をする人が案外いるのだ。リスト機能では自分がどのリストに登録されているかを逆引きできるので、これで自分が他の人の会ったことがあるリストに入っているかをチェックするという新しい手段が生まれた。ずぼらな私にはとても嬉しい。
さらにはこれを活用した「出会ったー」というサービスまであることを昨日を知った。
このサービスはリストから「会ったことがあるひと」のリスト(リスト名「met」「i-met」「who-i-met」)を収集してデータベース化することで、フォームにIDを入力するだけでその人に会った人をTwitterのリストを逆引きして表示してくれるものだ。
ライフログというキーワードを聞くようになってずいぶんとたつが初めて他人のライフログを活用するメリットを体感した。自分がデータを管理していなくても他人のデータを収集&活用することで自分の目的が果たせるというネット時代の神髄を味わった気がしてくる。
— Twitterのリスト機能をソーシャルグラフ化するサービス「出会ったー」:ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via nakano) (via yudemen) (via motomocomo) (via yuco) (via tokada)